計算機暗号屋日記 (2012年2月 如月)
過去の日記へのリンク集
- 2012年2月4日
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- 1/22に引続き定期的(?)な近所の無線LAN AP調査。
最近は、夜になると若干増えるけどちょっと減った気がする。
ということで、RSSIの値:
- 1ch: 20%, 0%
- 2ch: 39%, 29%, 29%
- 5ch: 100%
- 6ch: 10%
- 7ch: 34%, 29%
- 9ch: 96%
5chと9chのはうちの設置分。
- 録画分整理作業:
- 某学会参加で暫く家を開けていた分の録画分整理作業。
だいぶ終っていたけど、なかなか終らない。
どうも、今までの傾向と違って何故か音ずれが増えている。
- 1/31の分の音ずれはなぞなんだが、木曜日はどうも電波の調子が悪かったようで、複数の録画分が腐っている。
もしかすると、見てないだけで金曜日もおかしい可能性は否定できないけど。
これまでだと、そういうのは画像も狂っていて、それでどこからおかしいか目視で判定できたのだが、今回は、音だけなんだよなぁ。
どうやったら、TSからencodeして小さくできるだろうか。
やはりそろそろ手作業限界ということでTMPGEncとかの売り物に走るべきなんだろうか。
ただFreeBSD (+wine)で走るのかちょっと不安。
- とりあえず画像もずれているのから対応していくか…
- 残り22番組でちょっと疲れたので一時新聞休憩。
- 木曜の新聞を読み終え、やる気も若干復活したので作業再開。
- とりあえず、問題がないものは「今」に追い付いた。
問題があるものはいろいろデータ変換とかする必要があるので、「待ち」が入るということで、現在その「待ち」。
その間にため込んだ新聞を読もう。
- 問題があったものの再encode作業継続。
残りあと3番組。
なんか、うまくいかないかと思っていたら、
TsSpliltter.exeで-SEPA optionを付け忘れていたのに気がついた。
- これで一つ解決。
残り2番組。
- いろいろツールを組み合わせて解決。
これで、ようやく録画番組が「今」に追い付いた。
- ↓片方は
vi -rで復旧できた。
もう片方はvi -rできるんだけど、制御コード入りまくりなので、現在整形中。
- 突然、1st PCから外へのaccessができなくなった…
と、思ったら家庭内LANもダメ。
さすがに、有線switch経由では生きていたので、localなinterfaceの問題ではない。
いつものように、CG-WLR300NMが腐ったのかと思ったが、今回はCG-WLGAP01が腐ったようだった。
再起動をかけたら直ったようだ。
しかし、結構いろんなものをnetwork経由でloginしていて編集していたので、これが失われたっぽいのは痛いぞ。
- 2012年2月3日
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- 2012年1月28日
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- 2012年1月26日
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- うちの無線LANのch移動の原因となったAPは、ch 13→2と移動したようだ。
また戻そうかどうしようか悩ましいところ。
- Asiacrypt 2012のCFPのPDF版のリンク元は何故かAsiaCrypt 2011のようだ。
- CG-WLR300NMがまた腐った。
最初はDNSは引けないだけだったので、タイミングを見て
再起動をかけようと思ったら、HTTP接続もできなくなっていた。
ということで、せっかく再起動法を確認していたのに結局電源cableのoff/onで再起動となったのだった。
- 2012年1月24日
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- 2012年1月23日
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- Bristol Cryptography BlogのDagstuhl Symmetric Cryptography Seminarの記録:
前半、後半
- RC5-72 challenge2.125%突破。
昨日のペースだと全空間探索にあと129年。
3年4倍で解読速度が向上するとすると23年。
- 2012年1月22日
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- ひきつづき無線LAN ch調整作業:
- とりあえず調子はましになったけど、何故かWindows PCからの印刷で、
lpdのデータ転送作業が高い確率で止まってしまうのでもう一度検討。
- ということで、RSSIの調査:
- 1ch: 44%, 24%, 0%, 0%, 0%, 0%
- 2ch: 55%, 0%
- 5ch: 91%, 5%, 5%
- 6ch: 20%, 10%
- 7ch: 50%, 24%, 15%
- 9ch: 91%
- 13ch: 29%, 29%
- なんか前より信号の強いAPが増えた気がする。
5chと9chの91%はうちのだけど。
- 引続き地デジ対応:
portupgrade -aをかけたせいか、何故だか録画マシンでencodeが全然できていなかった。
- んで、手動で、1st PCへの転送とか始めて暫く放置していたら録画マシンのdiskの残りが4GBとかなっていて、慌てて消せるファイルを消して17GB空きまで復活したけど、ちょっと現状だときつそうだなぁ。
- なんとか32GBまで空けた。
あとは、うまく動くこと期待。
- どうも、
mencoderが複数走っているかどうかとかのチェック機構に引っかかって止まっていたようだ。
何故かと悩んでいたけど、portupgradeでupgrade対象になっていて、そういうprocessが走っているのか誤解していたのが原因っぽい。
- んで、なんとか朝まで逃れたかと思ったが、残念ながら12:30にdisk fullをやってしまったようだ。
が、
TsSplitter.exeでの問題なので、もしかしたら、失われるデータ話で済むかもしれない。
mencoderの頭きりで音が微妙になった問題。
とりあえず音の方だけ再エンコすれば大丈夫のようだ。
動画の方は-ovc copyでも音ずれはないようで、多少は時間の節約になる。
けど、やっぱりナンだなぁ。
- 2012年1月21日
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- 引続き地デジ対応:
portupgradeしたらmplayerとmencoderの挙動が結構変わった気が…
以前より多く「1 duplicate frame(s)!」とmencoderは騒ぐし、mplayerも「[mp3float @ 0x8ad42e0]Header missing」と騒ぐようになってしまった。
騒ぐだけならいいんだけど「mencoder -ss」で頭の切り取りをすると音ずれしている気がする。
さて、どうしようかしらん。
とりあえず「-oac copy -ovc copy」ではなくて、ちゃんとencoderを呼んだら大丈夫っぽいけど、時間かかるしなぁ。
まえよりは速くなっているっぽいけど。
- 2012年1月20日
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- どうもDNSが落ちているようだ。
unathorized secondaryができないかどうか聞いてみるかな。
- 2012年1月18日
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- 2012年1月17日
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特に断らない限りOSはFreeBSDを仮定しています。
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